『訪問看護と介護』2026年3月号:医療的ケア児等の外出を考えるシンポジウム・交流会の報告記事掲載!
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更新日:4 時間前

2025年11月に認定特定非営利活動法人みかんぐみ様と一緒に実施させていただきましたシンポジウム・交流会「看護職が支援する医療的ケア児、難病児、重度障がい児のおでかけとは?」の様子を(株)医学書院様の雑誌『訪問看護と介護』(31巻2号)に掲載いただきました。 シンポジウムでは、ご家族の視点で看護職による支援の必要性(ニーズ)や課題、外出支援を行っている看護職や外出先としてサービスを提供しながら環境整備に努めている看護職からお話を伺い、ご家族や子どもたちが直面している課題等を整理しました。
NfN会員の並木さんにご執筆いただた報告を是非ご一読ください!
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NfNはこの記事を通して全国にいる子供たちのケアに関心をもつ看護職が増え、あたたかい支援の輪が広がることを願っています。
本事業は「前田和子基金 重症児等とその家族に対する支援活動応援助成」(中央共同募金会)を受けて実施しました。前田和子様とご寄付いただいた皆様へ感謝申し上げます。
*Nurse for Nurse(NfN)は看護職のキャリア開発支援を通して様々な社会課題解決を目指している団体です。
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